ポンチ絵(逆から読んではいけない)は、概要や構想などの説明のため作成される、主に行政内部用の資料です。
ばずまふの「官僚式パワポ講座」で期待通りのポンチ絵が出てきておもろかったのでブログにしました。
ポンチ絵は農水省だけでなく他の省庁でも駆使されています。例えば、
全方位に配慮した結果、こうなるらしいです。
行政書士としては、新規手続ができるときや既存手続の規制の強化や緩和があると察知したときに、管轄省庁の検討会などのポンチ絵を見ては「なるほど分からん」となるのがいつものパターン。
一般向けに出てくる資料は動画の最後のチラシのように、もっと分かりやすくなります。たぶん。


