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待ちの状態を作りたい

やることいっぱいで余裕がなくなると余裕がなくなりますよね。

 

余裕がないって状態が嫌なので、なるべくやることを減らしたいと考えてます。

相手のターンにする

やることを減らすって言っても、やることの総量は変わりません。

 

できるのは、お願い、連絡、報告をして、相手の動き待ちの状態にすることです。

 

待ちの状態になると他のことに時間を使えるようになり、全案件を待ちの状態にできれば、まとまった時間を召喚できます。

 

待ちの状態を作るために、夜や休日にせっせと連絡書類をメールしたりしてます。

やましさを感じないようにするため、業務委任状には日時問わずメールすると記載して受任するという作戦。

 

欠点としては、待ちの案件が積み重なっていくと、とてもスリルを味わえます。精神衛生上かなりまずい状態。

そして、複数の案件が一気に動き出して地獄絵図になることがあります。なんでなんだぜ。

 

ある程度こっちのターンにしておいた方が、一気に動き出すのは抑制できるかもしれないですが、それは嫌。手放したい。

 

地獄絵図になったときの対処法は、がんばることです。

余裕がほしい

そうこうして待ちの状態を作り、平日に官公署を巡る時間や自由な時間を手中に収めるのであーる。

 

最近の野望は、こどもの国(年パス所有)とマンガ喫茶で豪遊すること。

 

副作用として、平日に私用を済ませることに慣れると、友達と遊びに行くとかなったときに、なんでわざわざ人が多い休日に行くば?みたいな感情が沸いてきて良くないことがあります。

 

今日は日曜日。せっせとメールを送るでござる。